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◆授業料と支払い方式は?
標準コース、会話コースなど多数のコースは、1コマ3000円となります。検定試験対策など少数のコースは、1時間4000円となります。また、入学金は10000円となります。企業研修の場合は、別途の計算方法があります。
授業料の支払い方式は二つがあります。その一つは月払い方式、つまり、月末に来月の授業料を支払います。もう一つは回数券方式、つまり10枚ずつ購入し、毎回は該当の分を払って頂きます。授業時間が守れない方に、この方式をお勧めします。
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◆ 授業の時間は?
1コマの授業時間は50分となります。また、毎日の授業時間帯は、朝7:30~夜9:00となります。土曜日と日曜日は、ふだん通りに授業します。祭日の授業は、相談によって可能となります。また、企業研修の場合は、相談によって授業時間を決めます。
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◆ 授業時間の変更は可能ですか?
ビジネスマンや会社員は出張や会議が多く、授業時間は急に変更することがあります。この場合、原則として24時間前に教室に連絡して頂ければ、時間の変更ができます。また、毎週の授業時間を守れない履修生に、回数券方式をお勧めします。 |
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◆ 教室の人気コースは?
教室には12のコースがあり、広い範囲で選択できます。しかし、近年において、履修生の構成が変わりつつあり、実用性の高いコースが注目されています。例えば、中国出張、現地赴任、旅行および交友のための「聴解と会話」コース、理解力の向上にこだわる「読解と作文」コース、バランスをとれる「標準中国語」などコースは、履修者が多い。また、中検(中国語検定試験)やHSK(漢語水平考試)を受けるための「検定試験」コースも注目されています。これらのコースは、中途転換も可能です。
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◆ 教科書の指定は可能ですか?
教室で採用されている教科書は、北京語言文化大学の教材シリーズを中心に、北京大学など有名大学の教科書、日本で出版された優秀な教科書、本学教員の著書なども適当に使います。中途転入生や特別な趣味(たとえば漢方や文学)を持つ方は、特定の教科書を要求することも可能です。ただし、事前の相談が必要となります。
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◆ 宿題の提出、文章の添削は?
各コースでは、毎回の授業が終了後、担当教員は宿題を要求します。発音、暗記、朗読、作文、書き直すなどがあります、次回の授業で、担当教員はチェックします。また、履修生が書いた文章は、授業日の前にメールで、教室あてに送って頂きます。
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◆ 学生に対する優遇措置は?
大学や大学院に在籍している学生さんは、授業料の割引に適用されます。詳しくは、教務担当者に連絡してください。 |
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◆ 担当教員の指定は可能ですか?
教室では、一人の履修生に1~3人の担当教員が設定しています。履修生は、自分の学習方法に合う教員がほしいの場合、教務担当に相談してください。教室はこの教員を主任教員として指定し、できる限り履修生の希望を満足します。
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◆ 急用のため授業中止の場合は?
転勤、留学などの原因で、やむを得ずに授業を中止する場合があります。この場合、授業料の未使用分は長期有効となります。その後、授業再開のとき、これらの未使用分は依然使えることができ、入学金も不要となります。
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特別な学習目的への対応は?
中国文学、漢方、留学の準備、家族滞在の準備など、特別な学習目的を持つ人が増えています。この場合、学習の時間、教科書などにも特別な要求があります。教室には、すでに一部の学習目的別の教材を開発しており、各分野の教員によって担当します。
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◆2012.1.1今年から欄の内容が変わります
今年からこの欄の内容は変わります。主に、皆様の履修に関するご質問および学習中の問題に答えます。現在、内容追加作業進行中、ご期待下さい。
1.各コースの特色は何か?担当教員の指定は可能ですか?
2.急に用事があった場合、授業時間の調整は可能ですか?
3.各コースの授業料はいくらですか?どのように支払いのですか?
……
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◆2009.3.1 「土曜日会話コース」の開設が準備完了
在籍生の中で、中国語綜合能力が高くなったに伴って、会話力の向上を目指す人が多くなります。教室はこのニーズに応えて、「土曜日会話コース」の開設を決めました。自由自在な雰囲気で、予定テーマについて表現力の技法を勉強しながら練習します。その趣旨は以下の通りです。
目的:日常会話からテーマ会話まで、高度な聴解力と流暢な表現力を目指す。
方式:少人数(10人以内)で、先生の指導で表現力を学びながら実践する。
費用:1260円/1H(毎回2時間、5人以上開講)
期日:09年3月よりスタット、毎月第1の土曜日、午後2時~4時
講師:本教室の主幹教員
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◆2008.2.4 「金庸作品鑑賞会」を成立予定
恵文教室には、意外に金庸小説が好きな教員も学生も多い。金庸氏は中国江南の海寧に生まれ、香港《明報》の創立者と経営者でした。ところが、皆さんはなぜ彼の小説が好きなのかというと、彼の作品には中国人の善悪美醜に対する分析が鋭く、武侠小説よりむしろ社会小説あるいは歴史小説と言ったほうが相応しいと思う。最近、北京の高校教科書で彼の作品を採用したことを聞き、それは正しいだと思う。そこで、有志一同で研究会を設立して、社会学専攻の先生を囲み、彼の小説と映画作品を楽しみに鑑賞していきましょう。
記
期日:毎月の第4の土曜日
人数:5人以上開講となります
講師:本教室の主幹教員
費用:1,250円/1H
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◆2007.12.10 冬休みのお知らせ
・ 履修生各位
冬休みの期間をお知らせいたします。2007年度後期の授業は12月29日をもって終了致します。2008年度の授業は1月7日より開始致します。 |
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◆2007.8.25 9月の新学期・コース紹介
1)マンツーマン・コース
○「早起き」 (継続)
○「平日標準」 (継続)
○「中検対策」 (継続)
○「HSK対策」 (新設、HSK基礎・中級対象)
○「基礎会話」 (新設、初心者対象)
○「中国業務」 (新設、中国語で電話、メール、文書作成など)
○「中国ビジネス」 (新設、現地で見学、訪問、交渉、内部管理など)
○「中国養生」 (新設、中国の医者が日常養生のコツを教える)
2)グループコース
○「土曜会話講座」 (継続)
○「日曜集中講座」 (新設、発音・聴解・文法の特訓、初心者~一般) |
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◆2007.8.15 HSK結果発表、本教室には中等7級合格者1人、中等6級合格者2人がいます |
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◆2007.7.30 中国語検定試験結果発表、本教室には2級合格1人、三級合格1人となります |
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◆2007.5.1 各教科書のMDを注文する場合、教務に声をかけてください、納期は一週間以内となります |
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◆2007.4.30 「中検対策コース」(07年6月試験)、は現在募集中
詳しくは教務までお問い合わせてください。 |
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◆2007.3.15 2007年度スケジュール
・ 学期:本年度は四つの学期に分けられる。
1学期:1月~3月 2学期:4月~6月
3学期:7月~9月 4学期:10月~12月
・ 授業時間:毎週月曜日~土曜日 AM7:30~PM9:00
・ 祭日授業:普段通りに行います。
・ 日曜授業:集中コースを検討中、07年9月より開講予定です。 |
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