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◆新年おめでとうございます
恵文教室の皆様、新年おめでとうございます。昨年は大変厳しいの一年で、日本は戦後未曽有の地震と津波に襲われた。一方、日本人の皆さんは災難に直面して必死に努力する姿は、世界の敬意を博した。恵文中国語教室で学んでいる皆さんも頑張り続き、昨年12月の中検で、受験生の1人は準一級を合格して、新年早々の朗報でした。今年も、教員全員は皆様の目標達成に協力します、一緒に頑張りましょう。
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◆2011.8
恵文教室優秀作文掲載
文章力の育成は恵文中国語教室の一つの方針である。文章力の向上は、普段の綿密な会話練習、作文練習および課文の読解に関連する。多くの履修生は、会話力の向上と伴って、文章力も徐々に強くなる。今回は、在籍生の福田さん、金子さん、中根さんなど三人が書いた文章を掲載する。何れも文法や表現は完璧とはいえないが、それぞれの考え方や描写力に個性が満ち溢れる。
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◆2011.7
HSK受験朗報
6月の新HSK試験受験者成績が今月22日に公表された。恵文教室には3人(4級2人と3級1人)が筆記試験を受けて、何れも合格の朗報が入り、合格率は100%となった。特に、会話コースの履修生・吉田さんは3級筆記試験を受けて、280点を取得し、強い潜在力を示した(満点300点、合格は180点)。吉田さんは昨年から恵文教室で履修開始、学習の時間はそれほど長くない。今回の試験で、自分もこの飛躍な進歩に驚き、次は4級に挑戦すると、自信満々に語った。
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◆2011.4.1
恵文中国語教室の応援キャンペン
恵文中国語教室は、心より今回の震災被害者に哀悼の意を表す。
恵文中国語教室は、中国および中国語を愛する日本人の皆様のご支援で設立され、いままで順調に運営している。だから、いまこそ社会に恩を返さなければならないと考える。
恵文中国語教室ができることは、皆さんのニーズに対応して中国語をもっと効率的に教え、中国の伝統と文化を皆さんに丁寧に紹介することである。
私たちの約束は、今年いっぱいで、無料体験授業2時間と、入学金の免除を実施いたします。どうぞ、ぜひご利用ください。
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◆2011.3.25
「有難同当」
大地震が発生した後、中国政府および中国人は、いろいろな形で震災地に応援している。中国政府は被災地に救援隊の派遣に加え、救援物資や石油製品なども運んできた。また、多くの人は、中国四川省で震災発生した後、日本人救援隊の努力に思い出し、「地震は人類の敵だから、我々はお互い支援しなければならない」と呼びかけた。
中国には「有難同当」という諺がある、それは、「災難は分かち合い」という意味だ。この諺は、兄弟や親友など親密な関係を持ち人との約束である。また、この諺は、よく「有福同享」と一緒に使われ、「幸福は享受し合う」という意味である。いまは、日中の経済関連は密接で、すでに相互依存の時代に入った。だからこそ、「有福同享、有難同当」は、両国の唯一の選択である。
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◆2011.3.20
日本経済回復できる理由
多くの中国人は、日本経済は回復できると判断した。今回の大地震は、日本に未曽有の被害をもたらした。しかし、日本経済はこれで終わりとは思わない。なぜなら、京浜工業帯や阪神工業帯など製造業の重鎮は被害が小さいし、日本企業の海外資産はすでに国内資産を超えて、経済の回復に必要な能力を有する。また、大規模な回復建設は、就職率の向上と内需の拡大、それから産業構造改革の加速に有益だと考えられる。
従って、中国と日本の間に経済的な相互補足関係は今後さらに進化していき、両国の経済と文化の交流も増加していくと信じる。
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◆2011.3.15
東京たより
3月11日、日本では未曽有の大地震が発生した。それとともに、津波および原発の心配は、中国人を驚かせた。多くの中国人は日本人の親友のことに心配して、電話やメールで安否を確認した。以下では、恵文中国語教室で習ったある卒業生が、中国語で書いた返信です。
王老师,您好!好久不见了,谢谢您给我的关心。
一个星期前我感觉这次大地震很危险。但是,现在我和全家人都没问题,您不要担心。我知道了您全家都没有问题我就放心了。据广播说,福岛的核电站还有问题,有对人体产生影响的核辐射。还有别的问题,比如很多加油站只有少汽油,所以今天我买了四辆自行车。
有机会的话,我和我家里人一起去中国,跟您见面聊天儿。您有机会来日本的话,请给我发电子邮件,好吗? 阪田
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◆2011.2.1
翻訳と通訳業務の開設
恵文教室では、開設以来翻訳と通訳の業務を開設してなかったが、会社や学校からしばしば翻訳と通訳の業務を受託した。両国の経済と文化の交流は今後さらに拡大していくことを考えて、社会のニーズに対応するために、翻訳と通訳業務を開設することになった。
記
内容:原稿校正、字幕翻訳、中国語文字入力、漫画、小説、レシピ本など出版物の翻訳、歌詞、台本、セリフの翻訳、ナレーション翻訳など。
分野:貿易と投資関連、IT関連、法律と金融関連、経済と経営関連、会議資料、ビジネス企画書、企業広告、パンフレット、ホームページ、マニュアルなど。
詳しくは、教室の担当者にご相談ください。教室は、お客様のニーズに応じてご満足いただける翻訳サービスをご提供いたします。
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◆2010.9.1
蘇州人の生活スタイル
蘇州の歴史は長い。春秋時代の紀元前585年、呉国が設立され、同514年に呉王即位、大臣の伍子胥に命じて、大きな城を作った。その城は今まで残っている。蘇州は三国時代に呉国の孫権に所有され、あちこちの遺跡は、あの激動の時代を物語った。蘇州は日本人の好きな観光地として、毎年多くの日本人観光客を迎える。城外の寒山寺では、毎年の年末に多くの日本人が来られて、そこで除夜の鐘を聞き、静かに幸福と平和を祈る。
蘇州人の生活は日本人と幾分似ている。例えば、蘇州人は庭園作りが好き、市内では拙政園など有名な庭園では、自然界の山水を巧みに収納する。蘇州人の食卓では魚が好き、得月楼という蘇州料理の老舗では、「松鼠桂魚」は看板料理として有名です。また、蘇州人は緑茶が大好き、地元産の「碧螺春」というブランドは、清の康煕帝が付けた名前という。
蘇州では日本企業が多く、2011年現在では、約2000社の日系企業があり、主に高新区、園区、昆山など町に集中している。いまは日本企業対蘇州の実際投資金額は76億ドルを超え、市の外資の1割を占めている。滞在する日本人が多くから、市の高新区では日本人町もあり、店員さんはみんな和服を着て、親切に日本語で客に声をかける。
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◆2010.3.1 上海万博応援キャンペーン
待望の上海万博は五月より開催され、いよいよ秒読み段階に迎えている。皆様の中国へ旅行、ビジネス、赴任、留学などニーズに対応して、恵文中国語教室では応援キャンペーンを行います。期間は3月1日から4月30日となり、期間中は以下のサービスを提供いたします、是非ご利用ください。
その一、体験授業は2回まで延長いたします。体験授業以外に、現在の中国語レベルを小テストで的確に評価して、担当教員により学習方法の調整などを指導いたします。
その二、入学金(5,000円)をゼロに致します。
その三、本学教員の新作『中国社会事情を知って鍛える中級中国語』を7割の価格で差し上げ、本学教員の新作『漢語快餐:旅行会話三十三』を無料で差し上げます。 |
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◆2010.2.1 受講生の声
Aさん(『標準コース』中級):中国語勉強の時間はかなり長いですが、補語など文法の死角は依然存在しており、うまく作文できない。恵文教室に入ってから初めてこれらの文法問題を理解でき、読解能力と作文能力は明らかに改善した。担当の先生に感謝いたします。
Bさん(『会話コース』初級):中国人の友達数人がいますが、中国語で話をかけたとき「発音が怪しい」と言われました。恵文教室でしっかり発音訓練を受けたあと、今度は中国人友達に褒められて、嬉しいと感じました。
Cさん(『会話コース』初級):会社員として、出張や会議がしばしばありますので、授業時間の調整は必要です。この教室では授業時間の調整は事前に電話一本で時間の調整ができて、とても助かります。親切に受講生のニーズに対応して頂き、恵文教室で目標の実現まで頑張ります。 |
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◆2009.12.1 本学教員の新作が続々登場
○『中国社会を知って鍛える中級中国語』:出版社は語学教科書で有名なスリーエーネットワークとなります。それ以来全国の本屋でよく売られており、読者の好評を博した。本書の特徴は、現地の有名作家や記者が書いた文章を厳選し、社会の動きを鋭く分析した上、文法や品詞の使い方及び聴解練習を揃っている。
○『聴解と作文のビジネス中国語』(校内使用):聴解力と作文力の向上を目的とします。《中央テレビ》、《中国国際放送》、《人民日報》など主要メディアの放送原稿や掲載文章を精選し、聴解練習と作文練習を体系的に設けた一冊。
○『語文教育与語言測試』(上海・学林出版社):中国語教育の現状と課題を理論的に展開する一方、HSKなど中国語検定試験の諸問題を現実の問題を踏まえて、理論と実践の両方で展開した一冊の研究書であります。
○『漢語快餐:旅行会話三十三』(在籍生に差し上げます):2010年の上海万博を迎えて、多くの日本人観光客は現地旅行や買い物に行くと想定した。皆様のより充実より楽しい旅を応援するため、旅行でよく使える中国語会話をまとめて、簡単で実用の会話帳となります。 |
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◆2009.1.20 三崎町二丁目の変貌
恵文中国語教室は三崎町二丁目で設立してから、もう5年目になりました。教室前の街路は狭いですが、東京ドームとJR水道橋のすぐそばに位置する便利なところです。そのおかげで、静かな中にも活力溢れる雰囲気があります。
教室のビルには、「マルヨシビル」という名称がかけています。その対面には一軒の大きな喫茶店「ベローチェ」があります。明るくて広い店内で多くのサラリーマンが、少し休んでは急いで仕事場に戻る様子が窺えます。
教室の右隣に一軒のオフィスビルが出来ました。1階にはローソンと和食のレストランがあり、二階と三階ではモダンなオフィス事務所の窓がピカピカしています。そのほか、この水道橋駅と平行している街には沢山のお店があり、サラリーマンの生活を支えています。また、教室の近辺には日本大学などいくつかの教育機関があり、学生さんの歓声が時々聞こえます。
約100年前も多くの中国人留学生が神田やこの辺りにいました。中には、中国近代史の中で名前を残した人もいます。三崎町では人の顔や店の顔がつねに変わっていますが、その歴史と文化が浸透した雰囲気はずっと変わらないのです。 |
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◆2008.12.20 中国現地便り(蘇州)
12月の蘇州は東京よりも寒いです。冷たい風が町を緑色から黒色に静かに変えて、町の隅から隅まで浸透しました。ところで、自然界の温度よりもっと寒いと感じたのは、米国発の金融危機の来襲でした。今年10月より米国の金融危機が中国に上陸して、蘇州は中国の対外開放最前線の一つの都市として、寒流にさらされています。
一つは株の急落です。07年に上海証券取引所の平均株価が6000ポイントを突破しましたが、08年12月の時点では1800ポイント以下に急降下しました。個人投資家の顔から07年の興奮の色が消えてしまいました。
加えて、マンションの値下げです。07年後半において、蘇州のマンションの平均値段は1平米7000元を超えましたが、今年12月に6000元前後に急降下しました。それにしても、全国の売れてないマンションは1.3億平方㍍もあるそうです。
タクシーの運転手は景気の変化に敏感です。李さんはその一人。「李公堤(東京の赤坂のような繁華街)では、今年前半までは毎晩のように駐車場が見つかりませんでしたが、今はいつでも空いてますね。昨年のクリスマスイブは徹夜で仕事をしましたが、今年は10時ぐらいで終ってしまいました。」
ところが、こんな状況下でも年末の蘇州は依然賑やかです。買い物の観前街でお客さんが多く、庶民向けのレストランではいつも満席の状態、そして、千年の古刹といわれる寒山寺では、除夜の鐘を聞く人が集まり、新春の転機を静かに期待しています。 |
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◆2008.8.1 新着図書
最近、北京大学の中国語出版物に驚きました。一つは、以前に比べて面白くなった。本にはイラストもあるし、色付けもよい感じでした。もう一つは、値段が高くなった。三年前では『漢語教程』くらいの本なら20元程度ですが、今は同じくらいの本が倍以上の値段がつけた。いまは、日本の出版物よりは依然安いですが、10年後はどうなるか本当にわからない。最近、教室には『漢語口語教程』(北京大学)、『漢語語音教程』(北京大学)などを入荷しました。ご覧になってください。 |
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◆07.9.10 9月より恵文中国語教室のサイトが改版され、新たに登場します。
今回の改版は、株式会社在日本ドットネットのご協力で完成しました。新版サイトは、もっと使いやすく、もっと多くの中国語情報及び関連情報を伝えることが目的とします。ここで、株式会社在日本ドットネットにあらためて感謝致します。
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◆07.7.30 HSK試験結果発表、本教室の参加者3人は全て念願がかなった。
「HSK」とは「漢語水平考試」の略称です。日本では毎年5月と10月に行われている。07年5月の試験に3人が参加したが、結果がなかなか来ないのは、本当に焦ることだ。やっと、8月上旬、結果はやっと届いた。3人の参加者の中で、7級合格者1人、6級合格者2人です。早速、担当の先生は彼らの試験結果を分析して、アドバイスをしました。その共通点は以下の通りです。①HSKは、聴解問題は難しくなり、特に長文の聴解に普段の訓練が必要です。②最近、流行用語や難しい四字熟語が現れて、普段は中国の新聞紙やサイトにちょっと留意したほうが良い。③最新情報(未確認)によりますと、来年のHSK試験には追加内容(会話?)がありまして、詳しくは随時に伝えます。 |
◆07.4.15 上海テレビが本教室に取材、4月13日に「東方新聞」番組で放送した。
4月9日に上海テレビ(東方衛視)の「東方新聞」番組が本教室に取材にきた。当日夜8時ごろ、厳さんなど4人一行は教室に入り、授業の風景を撮影しながら、優秀な生徒に対してインタビューし、中国語学習の経験など話しを収録した。その後、4月13日夜6時30分(北京時間)、その取材した内容は上海テレビ「東方新聞」番組で放送した。日本では衛星放送781チャンネルでも見られた。
今回の取材は、中国の温家宝総理の訪日が背景であり、日中の民間文化交流の風景として報道された。全ての交流は文化の交流からと言われているが、文化の交流は言葉からだと思います。教員全体は今後更に努力して、もっと豊富なコースを皆さんに提供していきたいと思います。 |
◆07.4.16 07年3月の中検試験結果が発表、本教室は100%の合格率を達成。
先週の週末、ある「中級コース」の履修生が中国語検定試験2級合格の証書を持って来た。教室に入った当初、彼は教員のアドバイスを受けて、「読解と作文」コースを履修し始めた。それ以来、毎回の模擬試験では成績が上がり、弱いところは次第に強くなりました。また、感想を聞かれたら、履修生は、「自信が回復した!今回の成功をきっかけに、新しい目標を立てて、中国語をものにして行きたい」と語った。
もう一人の履修生も喜んで、合格通知書を持ってきた。彼女は教室で「標準コース」を履修して、今回は中検三級の合格でした。総得点はそれほど優秀とはいえないが、教室に入りわずか半年の努力で一発合格したのは、やはり大変嬉しいことです。そこで、担当教員は各問の得点をチェックして、彼女の成績を分析して、どこが強い、どこが弱いかをいちいち説明して、次の目標と計画を一緒に検討した。当人は今年の新学期をきっかけに、次の目標へ出発すると決心した。 |
◆07.3.20 大庭さんは「全日本中国語作文コンクール」で最優秀賞獲得
「先生、目標達成しました!」1月のある日、在籍生の大庭さんは教室に入り、抑えられない喜びの声で担当の先生に報告しました。手の中には、審査委員会からの一枚の紙があった。昨年開催された第2回全日本中国語作文コンクールで、36名の受賞者の中で最優秀賞(中国大使賞)を獲得しまして、新年早々の快挙でした。
大庭さんは上海師範大学に一年留学、昨年4月に恵文中国語教室に入りました。仕事でビジネス文書の作成も必要し、中国の会社に電話やメールで連絡することも多いことが、入学の目的でした。半年後、自分の能力はどのぐらい向上したのかを試したいと考え、作文コンテストに参加しました。当初、「目標は最優勝だ」と自信満々に言いましたが、実際に作文の構成や表現を考えると、不安を感じた。でも、とりあえず力を尽くして、あとは審査委員に任せばと、作業を開始しました。上海に留学した時、自分は確かに苦しかったが、娘の頑張った様子が頭に浮かびました。そうだ、娘の上海奮闘記を書きましょう、内容はやっと決まった。
3月30日に表彰式及び記者会見は都内のホテルに開催予定ですが、大場さんの顔には不安の表情は隠し切れない。それは何故かと聞いたら、「記者会見は初めてです、とても緊張です…。」 |
◆06.1.10 本教室の客員講師が、中国蘇州テレビの「外国人説漢語」番組に出演。
本教室の客員講師・王玲玲先生は、日本でも有名な蘇州で、国立蘇州科学技術大学で教鞭を執っています。専門は中国文学だが、標準語の研究と推進に力を尽くしています。現在、毎年の夏に日本に来て、研究交流の傍ら、教室で中国語の講座を開催します。
先生の実績はすでに注目されて、昨年より、蘇州テレビ局で「外国人説漢語」番組に審査員として出演しました。この番組はすでにビデオ化になり、外国で発行しています。恵文中国語教室ではそのビデオの鑑賞も出来ます。 |
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